2020年出展受付中!-申し込み締切日は7月末まで

CIIF2020 Boothサービス内容について

newpacificbusiness

今回は、展示会に参加するとどういったサービスを受けることができるのか。

電源、ブースの形、看板、デザイン、テーブルの数、椅子の数、バッチの数、宣伝方法、ただ出展のみならずどんなサービスがあるのか、詳しいブース内容について詳細を説明します。

1.パビリオン施工イメージ

イメージとなります。今年はちょっと配置が違う予定です。

パビリオン装飾イメージは添付写真のとうりです。

今回は特に配置的に壁に沿った形を想定しております。つきましては、写真の図のように表裏、2列並んでいるというよりは、1列が繋がって壁つたいに続くような形でブース配置を予定しています。色合いや見た目のデザインに関しては、継続して写真のこのデザインを利用する予定です。

2.平面図と 付帯サービス内容

こちらは予定している平面図です。

社名版、テーブル一つ、椅子4脚、カウンター(受付台、物入れ鍵付き)1つ、カウンター用の椅子一脚、コンクリートの上にはカーペット、スポットライト4灯、コンセント1口、ゴミ箱などです。

※図面のカウンター(受付台、物入れ鍵付き)が2つ見えますが、実際は1つです。

必要な方は、モニターや、カタログラックなどもオプションでご用意できますので、お問い合わせください。

3.展示会期間中前後の宣伝について

工業博のカタログに企業名が乗ります。

省エネと産業支援展のカタログに企業名、企業情報、サービス情報が乗ります。

工業博WEBサイト掲載されます。

We Chatでの配信もあります。

CIIF 2020 企業紹介サイトを参考のためリンクをつけますのでご確認ください。

参考 CIIF記事参考CIIF記事参考

また、下記のような形で工業博のWeChatが運用されております。
アカウントのお持ちの方は登録してこちらでも工業博の内容出展企業について随時情報配信しております。

we chatのついてはこちらをご確認ください。

参考 WechatWechat公式サイトJA

皆様が展示会に参加されることでビジネスが大きく発展するきっかけになることを

チーム一同願っております。

サポートできることがございましたら、何なりとお問い合わせください。